美肌&髪のアンチエイジング美容

ずっと綺麗な女性でいたい。アンチエイジング美容や化粧品の使用感想・レビューなどを書いているブログです。



スポンサーリンク


女優の石田ゆり子さん いま大人気だそうですね

石田ゆり子さん 48歳で とても可愛いですね

私は… 
石田ゆり子さんに似ていると言われたことがあります。

… … …

10年ほど前にね… 

10年くらい前に知人の男性から、(10年前の)石田ゆり子さんに似ていると言われたことがありました。

そう言われてちょっと嬉しかったのですが、その時は自分でもなんとなく似ていると思っていました。    

今は、あまり似ていないと思います。

今、石田ゆり子さんに似ているところといえば、おっとりとしているところや、天然っぽいところなど…

あっ… 
私のことはどうでもいいですね…

石田ゆり子さんは10年前とあまり変わられていないかんじですね。

私は10年の間に、地球の重力の力によって、ちょっと変わってしまったかも… 
…かも…じゃなくて、変わりましたよ

体重は変わっていないですけどね。

石田ゆり子さんの魅力は、自然で飾らないところ
ふわんとした優しい雰囲気で女性らしいところ

石田ゆり子さんがいま大人気なのは、きっと、石田ゆり子さんが48歳という年齢でいて顔も性格も可愛いからでしょう。

20歳くらいで可愛いのは珍しいことではなくて普通ですからね。

石田ゆり子さんはこれから50代になっても、ずっと可愛い雰囲気のままでいらっしゃるのでしょうね。

石田ゆり子さんのようなナチュラルで優しく可愛い女性を目指して、アンチエイジング美容やその他のことを頑張りたいです。

スポンサードリンク


美容院で白髪染めをしてから3週間ほど経ちました。

白髪染めをしてから2週間くらい経つと、髪の生え際から白髪が少し見えてくるようになるので、そろそろまた白髪対策をしないといけないと思うようになります。

美容院に行くまでの家での白髪対策は、白髪用ヘアマニキュアヘアカラートリートメントなどをその時の気分や状態によって使っています。

10日ほど前には、白髪用ヘアマニキュアで髪の気になる部分だけを染めました。

白髪用ヘアマニキュアは、2週間~3週間ほど色がもつように書かれていますが、シャンプーするたびに色が少しずつ落ちていくので、ヘアマニキュアをしてから1週間後くらいに白髪用のカラートリートメントで髪の色をおぎなうことにしました。

白髪用カラートリートメントは、ポーラ グローイングショットのカラートリートメントを使用していますが、今回は、前から家にあった、「つやはら 和花草カラーコンディショナー」というカラートリートメントを使ってみました。

つやはら 和花草カラーコンディショナーは、買ったあとに収納棚の引き出しの奥のほうにしまっていて、長いあいだ忘れていました…

つやはら 和花草カラーコンディショナー
鉱物油、ジアミン系染料不使用
 白髪染めカラートリートメント つやはら 和花草

カラートリートメントで白髪をよく染めるコツ


和花草カラーコンディショナーの使い方の説明を読んでみると、よくあるカラートリートメントと同じようなことが書かれていて、カラートリートメントをどうせ使うなら、髪をより きれいに・しっかりと染めたいと思い、説明書の中の、「いつもよりしっかり キレイな髪色にしたいとき」という方法で染めることにしました。

※カラートリートメントは白髪染めではないので、白髪染めのように一度にしっかりは染まらないことが多いです。

カラートリートメントには色々な種類のものがあり、それぞれのカラートリートメントによって使い方が違うことがあると思いますが、これまでに何種類か使ってみて、だいたい同じようなことが書かれていました。

シャンプー後の水気をよく切ること


つやはら 和花草カラーコンディショナーの使用方法でも、きちんと色づけするには、シャンプー後、タオルなどでよく水気を切ることと書かれています。

水気が多いと、髪への色づきが弱くなる場合があるということです。

白髪用ではない普通の髪のトリートメントも同じですね。

前に美容師さんが、「トリートメントをするときにはシャンプー後の水気をよく切ってからつけるようにするとトリートメントの効果が大きくなりますよ。」と言われていました。

カラートリートメントをつける前に、髪の水分をよく切っておくことが、ひとつのポイントですね。

放置時間を長めにする


カラートリートメントで白髪をなるべくしとかりと染めるもうひとつのポイントは、カラートリートメントを髪につけたあと、放置時間を長くするということです。

つやはら 和花草カラーコンディショナーでは、放置時間は5分と書かれていて、20分くらい放置すると髪への色づきがよくなると書かれています。

でも、一定の時間を過ぎると、色づきに違いがみられなくなるということです。

放置しているあいだ、シャワーキャップをかぶるなどするとよいかもしれないですが、それは面倒なので、していません。

清潔な乾いた髪にカラートリートメントをつける


つやはら 和花草カラーコンディショナーの使用方法では、整髪料や汚れのついていない清潔な乾いた髪を、ブラシでよくとかし、その髪にカラートリートメントをなじませて15~20分ほど放置すると、いつもよりもしっかりキレイな髪色になると書かれています。

カラートリートメントを清潔な乾いた髪に使うことがポイントです。

シャンプー後、ドライヤーで髪を乾かしてからカラートリートメントを使用する


清潔な乾いた髪にカラートリートメントを使用すると色がよくつくということで、そのようにするには、シャンプーで髪を洗って清潔にしたあと、一度髪を乾かしてからカラートリートメントを使うと効果的ということになります。

それで、それを夜の入浴タイムに一度に全部するのは大変なので、昼と夜の2回に分けてすることにしました。

昼間に髪をシャンプーしてトリートメントやコンディショナーなどなにもつけないでドライヤーで乾かしておきます。

そして夜になったら、お風呂に入る前にカラートリートメントを髪につけて20分ほど置き、そのあと、お風呂に入った時には、 カラートリートメントをシャワーの湯で洗い流すだけです。

ドライヤーで乾かすのを2回しないといけないので、長い髪の私はそのことが少し大変で手間がかかりますが、でも そのかわり、白髪は目立たなくなるので、出かけた時や人に会うときに白髪のことを気にすることが少なくなり、心が落ち着きます。

一度に全部すると体力もつかうし大変ですが、2回に分けたら、夜に(2回目に)お風呂に入った時はカラートリートメントを洗い流すだけなので、楽でした。

カラートリートメントは髪の根元の白髪が気になる部分にだけつけるので、他の髪の部分にはトリートメントをしていません。

それで、お風呂から上がって髪を乾かす前に、洗い流さないトリートメントを毛先やカラートリートメントをしていない部分につけて、それからドライヤーで乾かしたら、しっとりサラサラ 手触りの良い髪になりました。

今回初めて、つやはら 和花草カラーコンディショナーを使ってみましたが、清潔な乾いた髪につけて使用してみたところ、根元の白髪が目立たなくなりました。

初めて使う場合には、3回~5回ほど続けて使うと、カラーの色が髪に定着するということです。

(髪質や白髪量により、髪への着色効果や色合いには個人差があります。)

 



スポンサードリンク

↑このページのトップヘ